January 2007
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Jan 30, 2007
Hair Test.
法線のチェック用に作ってみたスクリプトを、ちょこっといじってみた。
Modeling & Rendering: Cheetah3D 3.6.1
Jan 30, 2007
Script's Bug, again.
昨日上げたものにも、バグが。各レンダラの法線の扱いについて、よくわかってなかった。各頂点と同じように法線のポイントをオブジェクト座標から、ワールド座標に平行移動させた数値で設定すると、ずれます。ただ回転・拡大・縮小は必要みたい。前のバージョンの場合、回転・拡大・縮小させたオブジェクトで、且つスムースな平面とか、反射・透過なマテリアルを使った平面だと結果がおかしくなってました。
とりあえず、オブジェクト座標で設定して、移動するように変更してみました。
ただ、ちょっと理屈がおかしいような気がするので、大勘違いしているかも。
最初 Cheetah3D から取得した数値がおかしいのではと思ったので、各頂点から法線方向にポリゴンを生やすスクリプトで確認。思ったようになってます。まぁ、取得した値をそのまま書き込んで、うまくいったと勘違いしたのが間違いだよなぁ。
ちょっと変えれば、毛生えスクリプトもすぐ出来そう。
Modeling: Cheetah3D 3.6.1
Jan 29, 2007
Script's Bugs.
なんだか出来上がる画像がおかしいなぁと思ったら、Radium Exporter.js / Sunflow Exporter.js 共にかなり致命的な法線書き出しのバグがありました。
テストレンダリングのいくつかも(というかほとんど)間違った法線情報でレンダリングされているので、やり直さないと。 ![]()
Jan 27, 2007
Jan 27, 2007
Sunflow Exporter.js
Sunflow 用の Cheetah3D 書き出しスクリプトを公開しました。まだイマイチな所とかあるんですが、試してみてください。

毛っぽいのを作成するスクリプトを公開しました。
すごく重いです。一本ずつポリゴンを描くってのには、やっぱり無理がありますね。
やっぱり表示は間引いて軽いのにしといて、レンダリング時に計算するってのが現実的だよなぁ。
Modeling & Rendering: Cheetah3D 3.6.1